売買の書類一式、
“2〜3 日仕事”が 半日に。
物件調査から媒介・重説・売買契約書・精算・領収書・取引台帳まで——入力は 1 度。
面倒な日割り計算も、全部自動。
業界 15 年、現役の宅地建物取引士が、自分のために作りました。
メールアドレスだけ・クレジットカード登録不要・いつでも解約可能
個人プラン 通常 月 9,800 円 → 早割・第 1 期 月 2,940 円(1 年目 70%OFF)
現在ベータ版です。機能は日々改善中で、お気づきの点はサポートまでお知らせください。
BEFORE → AFTER
その“書類地獄”、まるごと畳めます。
現役宅建士が 15 年、毎日感じてきた「面倒」を、1 つずつ潰したのが anken. です。
1 案件に、丸 2〜3 日。
入力は、1 度だけ。
AFTER
anken. なら、こう変わる。
入力は、1 度。
物件調査→買付→媒介→重説→売契→精算→取引台帳まで、同じ住所・同じ金額・同じ当事者を二度と打ち直さない。書類間は、全部連動。
電卓、もう要りません。
固定資産税・都市計画税の日割り精算、オーナーチェンジの賃料日割り、評価証明の土地・建物按分、残代金計算——全部、自動計算。
物件確認は QR / URL で全自動。
電話 0 件運用が現実に。訪問者ログ・資料配信・内覧予約まで完結。
FEATURES
必要な機能を、ひとつに。
「タブを切り替える」を、卒業する。
20 種類の書類が、1 度の入力で自動でできあがる
重説・売契・媒介から賃貸借契約書まで。雛形の集合体ではなく、連動データで自動構築。
販売図面が数分で作れる(物確QR付き)
物件情報から販売図面・物件概要書をワンクリック生成。物確 QR を図面に載せ、申込はメール通知——電話応対ゼロ運用へ。基本料金に含まれます。
物確電話の対応が減る(QR+メールで自動受付)
URL と QR を発行して、業者・投資家からの問い合わせを 24 時間自動受付。訪問者ログ・資料配信・鍵情報・内覧予約まで一気通貫。
関係者との連絡が、1 つの画面にまとまる
売主・買主・他社業者に加え、掲載許可の申請/承認、案内(内覧)予約管理、司法書士情報まで 1 案件に集約。LINE / メールから卒業。
レインズの失効を、うっかり忘れない(自動通知)
レインズは登録から 3 ヶ月で失効——ご存知でしたか? 失効期限を自動追跡し、2 週間前・1 週間前・前日にメールで通知します。
物件調査が、レポート1枚で終わる(用途地域・ハザード・路線価ほか)
ハザードマップ・用途地域などの法令制限・路線価をまとめたレポートを自動生成。路線価×土地面積の積算評価まで自動計算。対応データは順次拡大中。
収益物件のレントロールが、賃料を入れるだけで自動でできる(表面・ネット利回りも自動計算)
部屋ごとの賃料・共益費・敷金を入れるだけで、満室想定収入・年間経費・NOI・表面/ネット利回りまで自動計算。物件概要の収益情報にも連動。
取引台帳が、自動でできあがる
宅建業法で要求される取引台帳・帳簿を自動整形。年次・月次レポートも一発出力。
オーナーチェンジの決済書類も、自動で。
賃貸中物件の取引で地味に面倒な賃貸人変更のお知らせ(賃借人宛)も自動生成。オーナーチェンジ決済時の書類準備の手間がなくなります。
買付証明書も、アップするだけで自動入力
買付証明書をアップロードすると、買主情報・価格・融資希望額を AI が読み取って自動入力。
電子契約に対応した書面を自動生成
売買契約書・重説などを、電子契約に対応した形で自動生成。電子契約での締結機能は準備中・近日提供です。
物確電話は AI が出る
営業中の物確電話に AI が自動応答し、用件の分類から担当者への転送、対応ログの案件記録まで。(準備中・近日提供)
賃貸管理・業者間チャット
管理物件の登録から、客付仲介・入居希望者とのやり取りまで。相手方は URL を開くだけ——アカウント登録もアプリも不要です。
業者間チャット(既読表示・写真/PDF添付・メッセージ削除)
物件掲載申請・内見の希望日時調整・資料請求をボタン1つで受付
賃貸借契約・書類の作成(契約書 / 重説 / 精算書 / 募集図面の PDF 出力)
キーボックス解錠情報の安全な開示(承認された相手に時間限定表示・閲覧記録つき)
修繕受付・入居者 / クレーム管理
2026年11月30日まで全機能無料でご利用いただけます。
anken. を5分で知る
実際の業務がどう変わるか、動画でご覧ください
FOR YOU
あなたの立場は?
選んでください。anken. はあなたに合わせて変わります。
書類作成が 1/10 に。売買も賃貸も、まとめて片づく
すべての不動産プロのための、案件管理ツール
今すぐ使える機能
物確電話の対応が、大きく減る
anken. 独自の一気通貫 6 機能
案件情報から 20 種類の書類が、自動でできあがる
入力は 1 度、各書類へそのまま引き継ぎ
取引台帳も期限管理も、自動でこなせる
宅建業法 49 条対応
関係者との連絡が、1 つの画面にまとまる
1 案件に全員集約
収益物件のレントロールが、賃料を入れるだけで自動でできる
表面・ネット利回りまで自動計算
準備中の機能(随時リリース予定) ※オプション課金機能あり
グループ一斉案件送信
準備中新規業者開拓ネットワーク
準備中ポータルサイト連携
準備中ブログ機能(SEO 集客)
準備中COMPARISON
大手不動産SaaS と、何が違う?
大手不動産SaaS A社の公開情報(公表料金例)との比較です。A社が優れる項目も、そのまま載せています。
| 機能 | Anken. | 大手不動産SaaS A社(公表料金例) |
|---|---|---|
| 売買書類の作成(重説・売買契約書ほか) | ○ | ○(帳票出力 68 種類) |
| 賃貸書類の作成(重説・契約書・募集図面) | ○ | ○ |
| 業者間のやり取り・物件共有 | ○ | ○ |
| 入力 1 度で全書類が連動 | ○ | △ |
| AI 読み取りで下書きを自動作成(登記簿・前重説) | ○ | × |
| 相手方(顧客・他社)のアカウント登録が不要 | ○ | 要確認 |
| ポータルサイトへの一括出稿 | △(準備中) | ○ |
| 家賃・入金管理 | △(準備中) | ○ |
| 自動追客(メール配信ほか) | × | ○ |
売買・賃貸の書類作成+業者間のやり取りを、同等の構成にそろえた場合
月額料金
大手A社(合算例): 業者間 5万 + 物件広告 1.5万 + 賃貸管理 2万 + 売買 2万 = 月 10.5 万円〜
Anken.: 1 つで完結 — 今なら無料 → 先行 月 ¥2,940 → 正規 月 ¥9,800(予定)
初期費用
大手A社(合算例): 75 万円〜 + 業者間初期費用(非公表)
Anken.: 0 円
※ A社の料金は同社公式サイトの料金例(2026 年 8 月時点・当社調べ)。合算例は単純合算です。正確な金額は各社へご確認ください。
VOICE
お客様の声。
実際に anken. を使う不動産事業者の方々から。
「各社バラバラに契約すれば月10万円以上。それが、この価格で。」
物件調査から重説・売買契約書、決済書類まで、以前は合計3〜4日。今は書類作成が1〜2時間程度です。QR付き販売図面や、案件ごとにまとまるチャットも便利で、日々のストレスがかなり減りました。少数精鋭の会社ほど、試す価値があると思います。


「物件確認から鍵情報の開示まで、一連の電話対応がゼロに。」
QRコードの物件確認システムにかなり魅力を感じています。今まで煩雑だった物件確認・掲載許可申請・案内申請などの業務がボタン一つで対応できるようになり、業務効率が大きく上がりました。販売図面には電話番号を載せず、QRコードとURLのみの記載に。物件確認・資料請求・案内申請・名刺のご提示・鍵情報の開示まで、一連の電話対応はゼロになりました。(重説・売買契約書の作成も、5〜8時間から30分〜1時間に短縮できています)
個人・チーム向け
個人・チームプラン
小規模から始めて、必要に応じてスケール
チーム S
- 個人プラン全機能
- メンバー招待(3名まで)
- 役割別権限(管理者 / 編集者 / 閲覧者)
- チームスケジュール共有
- 案件単位アクセス制御
個人
- 物確システム(URL / QR 発行)
- 販売図面・物件概要書 自動生成
- 重説・売契・付帯設備表 等 20 種類の書類作成
- AI 自動読取(登記簿 / 前重説)※ 現在ベータ版のため無料でご利用いただけます
- 国交省 API 連携(用途地域・GIS・ハザード・法令制限)
チーム M
- チーム S 全機能
- メンバー招待(5名まで)
- 物件公開レベル制御(プライベート / 業者間 / 公開)
- 業者間ポータル(broker_pool)
- チャットブロック機能(ホスト操作)
個人
- 物確システム(URL / QR 発行)
- 販売図面・物件概要書 自動生成
- 重説・売契・付帯設備表 等 20 種類の書類作成
- AI 自動読取(登記簿 / 前重説)※ 現在ベータ版のため無料でご利用いただけます
- 国交省 API 連携(用途地域・GIS・ハザード・法令制限)
チーム S
- 個人プラン全機能
- メンバー招待(3名まで)
- 役割別権限(管理者 / 編集者 / 閲覧者)
- チームスケジュール共有
- 案件単位アクセス制御
チーム M
- チーム S 全機能
- メンバー招待(5名まで)
- 物件公開レベル制御(プライベート / 業者間 / 公開)
- 業者間ポータル(broker_pool)
- チャットブロック機能(ホスト操作)
- 販売図面・物件概要書の自動作成は基本料金に含まれます
- 重説・売契・付帯設備表・物件状況等報告書・買付など全書類は現在無料開放中(将来オプション化する際は既存ユーザーに事前告知します)
- 早割・第 1 期でご登録の方は、2 年目以降もずっと通常料金の半額(50%OFF)のままです
HOW IT WORKS
3 ステップで、すぐ使える。
30 秒で、使い始められる
メールアドレスだけで OK。クレジットカード登録は試用期間中不要。
物件情報を 1 度入れて、関係者を招待できる
物件情報を 1 度入れて、URL で売主・買主・他社業者・士業を招待。
1 度の入力で、書類も予定も自動でつながる
入力した物件情報から重説・売契・物確 URL がワンクリック生成。
OUR STORY
自分の仕事を楽にするために、
つくりました。
不動産業界に入って 15 年。物件をお預かりしての調査から販売活動、契約、決済・お引き渡しまで、長年すべての業務をこなしてきました。レインズやポータルサイトへの掲載、メルマガの配信、現地販売会——そのすべてを、自分の手で行いながら、宅地建物取引士となってからは 10 年間、年およそ 30 件のペースで重要事項説明書と売買契約書の作成に携わってまいりました。
不動産の仕事は楽しい。けれど業務は、正直に言えば、しんどいものでした。住所や氏名を、書類ごとに何度も転記する。お客様や司法書士の先生とのやり取りが LINE とメールに散らばり、どの物件の話か分からなくなる。レインズに掲載しているのに「物件はありますか」という物件確認の電話。図面に掲載可否を明記しているのに、掲載許可の確認電話。煩わしい電話応対に悩まされる毎日。さらに、メルマガ配信システムに年 10 万円、ポータルサイトに各数万〜数十万円、一括査定サイトへの掲載料——ランニングコストは嵩む一方なのに、高いお金を払っている割にどれも使いづらく、バグも多い。そんな不満を、ずっと抱えてきました。
そうした現場の「面倒」「不満」「高い」を、ひとつずつ解決したのが anken. です。
私自身がいまも現役の宅地建物取引士として、毎日この anken. で販売図面を作り、重要事項説明書・売買契約書・決済資金計画表などを自動生成しています。開発が実務の現場から離れることは、ありません。私自身や不動産業界の仲間たちが日々の業務に感じる不満や面倒を見つけるたびに、anken. へ改善を反映し続けています。だから anken. は、きっとあなたの業務の悩みも解決できるはずです。

株式会社オッティモ代表・宅地建物取引士
COMPARISON
ゲスト vs 登録後の機能比較
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